フェチは大事なものさし

No9.フェチは大事なものさし

私は背中フェチです。

男性の声も好きですが、男性の背中はもっと好きです。

 

まず第一に、細い人はアウトです。

がりがりの人の背中は見向きもしません。

それならば太っている人の方が好きです。

身長は問いませんが、ガッチリ体型でないといけないので大体身長は高い方が好みです。

 

後は脇から腹へのライン。

完全な逆三角形は嫌です。

決して筋肉質が好みな訳ではありません。

ある程度の肉付きで、ラインがやや逆三角形になり気味の、その絶妙なバランスが好きです。

今まで見てきた中で、百点の背中を持った男性はただ一人だけ居ました。

その人の背中は肩幅といい、脇から腹へのラインといい、肉のつき方といい、ベストでした。

全てのバランスが完璧でした。


皆さん何フェチですか?

私は上記以外にも結構好きになる男性は見た目に共通項があります。

決してそれを意識して選んでいる訳では無いですが、

必ず同じような傾向の人を好きになります。

皆さんそんなことはないですか?


自分が好きになる人の傾向を掴むのは良いことです。

特に年齢を重ねるにつれて経験も増え、わかり易くなるのではないでしょうか。

逆に、好みのタイプがない、という人の方が問題です。

よく好きになった人が好み、みたいな人がいますが

そういう人に限っていつまでも独り身の人が多いです。

自分の好みがわからないという人は、自分の事が分かっていないのと同じで、

過去の恋愛からも学習出来ていない証拠です。


まず自分の好みをチェックしましょう。

何でも良いです。身体的な事でも良いですし、性格の事でも勿論良いです。

こういうのを利用してもOKです。

そこをはっきりと固め、そういった男性に出会えるように努力していかないと、

時間はどんどん流れてしまいます。

多くの人と付き合っても意味はないです。

多くの経験をするのではなく、中身の濃い経験をして

そこから学習していかないと、女の華の時期は短いです。

華がある時になるべく多くを学んでいないと、後から学ぼうと思っても学べなくなります。

年をとっても恋愛はいくらでも出来ますが、華のある時にしかできないことも沢山あります。

必要なのは考える事、ただそれだけです。

 

私は、結婚相手には、相性は勿論ですが経済面も重要視しています。

甲斐性のない男性には惹かれないと自分で分かっているからです。

だから、婚活パーティーも年収や職業で限定されているパーティーを厳選して

参加するようにしています。

例えば、ホワイトキーの「参加資格重視エリート男性SP」とか「ステイタス男性・大卒+α編」

などにしか参加していません。(ホワイトキーはこちら

数打ちゃ当たるなんて参加していたら、お金も時間ももったいないですからね。


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